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2009/03/13

wifi4

昨日はバブルガム、凸凹マスター両氏とフレコにて50セットマッチづつしました(以下敬称略)。 二人からは了解済み。



vsバブルガム
バブルガムは早めにつぶしを撃ってくるタイプのプレイヤーで、本線を途中で止めるのがうまく、連鎖力もある。
序盤はこちらがいきなり5セット連取。(本人曰く、「のらありくい」という名前に動揺したそうで(笑)。)その後すぐにバブルガムが3セット連続で取り返す。この試合を象徴するスタートになりました。その後は何セットか取ったら相手も取り返すといった感じで、10対10に。そこからはこちらが連続して取ることができ、気が付いたら25対15。あとはトントンといった感じで、結果は31対19になりました。
内容は、比較的、相手の催促に逆催促と本線発火を使い分けられました。いい対応は多かったはず。
課題としては、お互いに、勝ち試合なのに発火できずに死亡というパターンがかなりの確率であったかな。発火点確保して二~三ツモ引いてもネクネクまで色が見えないのが二回くらいあったかな。やっぱDSのツモ補正苦手だわー。相手の本線が短い時には、もっと連鎖尾主体で伸ばすように心がけなきゃならんですね。
あと2~3段おじゃまが降っても耐えるってのができなかったなー。これはもっと動画を見て研究しないと。全消し戦が何回かありましたが、確か全て取られました。これはくやしい。



vs凸凹マスター
凸凹マスターは、置く速度が速く、常に発火点がある感じ。大連鎖派。
こちらは対照的に、一点取ったら一点を取りかえすスタート。vsバブルガムを乱打戦というなら、こちらは投手戦。2対2からこちらが2点取り、4対2に。すぐさま一点取り返されるが、1点差が2点差に、それが3点差にというようにじわりじわりと点差を伸ばしていき、20対12くらいで8点差に。一番差が付いたのは確か26対14の12点差。そこからは置きミスが増えて27対19まで持ちこまれるが、結果30対20でなんとか止められました。
内容としては、泥試合が本当に多かったです。一回マージンが切れて、単純二連鎖で岩が出るくらいまでいったw 緊急発火やセカンド、おじゃまを耐えるのは割とできた。
速攻後、セカンド後、全消し相殺後の、お互いがいったん落ち着いた状況で、6連鎖とかの短い本線を撃ってくれることが多くて助かりました。騙しってほど複雑じゃなかったし。こちらは操作ミスをなんとかしなければ。



二人とはよく戦いますが、いつもより差がつきました。好調かな?二人とも対戦ありがとうございました。いざミカド。
wifi | Comments(3) | Trackback(0)
Comment
Re: wifi4
一昨日、昨日と2日間お世話になりました。

マージンが切れたのはびっくりしましたね^^;
「2連鎖打ったら勝ちだw ってかタネが無い;;」

落ちついた後の短い本線は課題ですね。
おじゃまが残ってると消したくなってしまうので><

でも練習の成果もあってミカドでは好調でした。

またいつでも誘ってくださいね!
No title
対戦乙でした。
敗因としては2ダブを作るのがかなり下手になっていたところでしょうか。
数段の邪魔ぷよを耐えようと努力した場面は何度かあったのですが、かなりの量を降らされ掘り返せない形になることも多々ありました。発火する前からだいたいの連鎖量を把握できるようになりたいです。
No title
二人ともまた対戦しましょう!

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